近状~。

最近雪やら雨やらが多く、スッキリしない日が続いていますね。

それでも水換えはしたくなっちゃうんですよね。ww



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タイガーとアカリです。

体の太さがぜんぜん違いますね。

1年ほど前のタイガーの携帯画像を久しぶりに見たのですが、まったく太っていませんでした。

そのころは、プレコをコケ取り程度にしか考えておらず、餌はまったく与えていなかったからかもしれませんね。

それがここまでハマってしまうとは。。。



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1号の尾鰭です。

3日前の裂けが、さっそく回復してきていますね。

1・2号は各鰭が大きいので見ごたえがあります。

ライトを点けた状態で、流木の上で各鰭を全開にしてくれたら昇天ものですね。

いつかそんな写真を撮って見せます!!!



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OFレオパードです。

私が見ていなければ、明るい時でもある程度は出てきてくれるようになりました。

けれども私が覗くと、猛スピードで隠れてしまいます。。。

なんだか寂しいです。。。。。



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2・3号です。

最近は3号も塩ビハウスを利用してくれるようになり、少し助かっています。

というのも、塩ビハウスの中には2~3日でゴミが溜まってしまい、ホースで取るのも一苦労です。

しかしプレコが入ってくれると、胸鰭・腹鰭・尻鰭・尾鰭を巧みに使い、ゴミをかきだしてくれます。

卵に新鮮な水を送るときもこんな感じなのでしょうかね?



突然ですが、ダイヤとブラック2号を手放すことにしました。

120cm水槽をフルで使いたい私は、近いうちにブラック1号と2号の混泳にチャレンジしようと思っていたのですが、現実的に考えてセルラサルムス属同士の混泳は不可能に近いですし、「みすみす死なせてしまうくらいなら、いっそ私よりちゃんと飼ってくれる方に譲ろう。」と思い決断しました。

ダイヤは、子赤の摂取量が多すぎてランニングコスト的に、私の経済力ではきつくなってしまいました。

ダイヤのラメは最高にカッコよく、手をかざせばある程度は追ってきてくれる個体でした。


今後は、ブラック1号を60cmワイドに移動して、120cm水槽を何かの混泳水槽にしたいと考えています。

何がいいでしょう?

やはり前々から夢見ていたピラニアの混泳水槽でしょうか。

となると、ピゴ系での混泳になると思います。

ピゴ系ではGYピラニアが1番好きなので、GYピラニアオンリーの混泳水槽を創ってみたいですね。

手放す悲しさと、膨らむ妄想。

まぁ、今後の妄想をしている時点でかなり軽い人間だと思われちゃいますよね。。。

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